認知負荷を下げるためにもモニターなんていくつあってもよい。
予算内かつゲームでもある程度使用できそうで安いやつ。 ここにあるスペックは一部ですが、まぁどれもメッチャいいとかはなさそうです。
ブログのタイトルでネタバレしてますけど。。
脳の外で考えるとかに詳しく書いてますが、やはり大きいディスプレイのように移せるものが多いほどワーキングメモリを使用せずに済むので楽。
あと僕はゲームもするので大画面かつ高いリフレッシュレートでぬるぬる映像でプレイしたい!
というわけでAmazonブラックフライデーにあやかり、ゲーミングモニターを探してみることに。
わいのモニター候補
選び方とかは他でたくさん書いてあるのであえて書くことはしませぬ。
僕の選んでる時点での候補たちが以下のような感じ。
結局買ったのは
結局一番安いのを買ってみました。
見た目は以下のような感じ。
使用してみてのファーストインプレッション
まず本体がめっちゃ軽くてびっくり。
今のディスプレイはこんなに軽いのね。
見え方もきれいで色見とかも変じゃないですね。
リフレッシュレートも高くなって動きがぬるぬるで違和感はあるけどいい。
ゲームしてみても画面が大きいし見やすいしで非常に快適で満足。
不満点は輝度やブルーライトなどの設定を保存してくれるような機能があればなぁ。
毎回夜に使うときに輝度とかをいじるのがだるいかも。
総評
非常に満足のいく買い物でした。
まだゲームにしか使ってないから仕事でも使ってみたい。
モニターアームも導入して快適なデスク環境にするぜ!


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